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 浴室にはいろいろな種類の汚れが存在します。
 代表的なのが カビ・水垢・石鹸カス・皮脂汚れ などですが、 どれも落とし方が違うので、使う洗剤・器材がたくさん必要なお掃除メニューになります。

 その中でも、今回は金属部分についてしまった 錆 落とし方を紹介します。

 濡れたヘアピンなどを放置してできてしまった『もらい錆』などはガッチリついてしまうと変色してしまい落とせない場合もありますが、
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この様な 『青錆』 はキレイに落とすことができます!
まずは、アルカリ性の洗剤で表面の汚れを落とし、軽く酸性の洗剤で漬け置きし、研磨剤をつけてやさしいスコッチで擦ってあげれば・・・
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ほら、こんなにキレイに!
本当は、ゴールドの色だったのねー!

 注意点は、洗剤は使い方を間違うと素材を傷めてしまう危険もありますので、慣れてない場合は強い酸やアルカリの洗剤は使わない方が良いです。
 皆さまも、こんな汚れがお風呂にあったら試してみてください。
 昨日は、お休みをいただきまして、長女の人生2度目の入園式に行って参りました。

 2度目というのも、3月にお引っ越ししまして、それに伴い幼稚園も転園することになり、昨日は新しい幼稚園の入園式に参加してきました。

 長女は、母親ゆずりの超人見知りのため・・
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やはり、初めての場所では非常に緊張してしまうので、式が始まるギリギリまでママの手を握っていたので
「泣かないかなー?」
と不安を感じておりましたが・・・
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式が始まっても、ぜんぜん余裕でニッコリとこっち向いて笑ってました!

 親はそれを見て一安心。
 逆にずーっとこっち向いてニコニコしていて、前を見て集中しなさい!って感じでした。

もうちょっとで、次女も3歳になりで幼稚園に通い始めれるようになるので、今からそちらの方も不安であり、また楽しみでもありますね!
おそうじ本舗のハウスクリーニングのサービスメニューで年間を通して一番ご依頼をいただくのが、『換気扇クリーニング』。

特に年末になると、換気扇クリーニングの大渋滞が始まります。
そして、1・2月に換気扇の波は一旦落ち着くのですが、流石は人気No,1サービスメニュー。三月・四月になると、また波は来はじめます。

先日も、約10年近くは換気扇のお手入れはしてないという、ハードな油汚れの換気扇をお掃除させていただきました。
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ジャーン!
10年間お手入れされていないという事で、油汚れで真っ茶茶になっておりました!
これレベルの換気扇を目の前にしますと、最近はテンションが上がるようになってきました!
なぜなら、作業前と作業後で違いがハッキリするので終わった時の爽快感が出てくるからです。

まずは分解して、お掃除しやすい状態を作り・・・
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洗剤を泡状にし全面にかければ、油汚れに反応し拭き取ればキレイにできるのです!
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あんなに真っ茶茶だった換気扇が、真っ白白に!!

お掃除する側も爽快ですが、ご自宅の換気扇がキレイになればご利用する側だともっと大きな爽快感を味わえますので、ぜひ一度味わってみて下さい!
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