ブログ

こんにちは、手稲駅前店の山本です!
本日はあまり使用されていなかった浴室清掃のご依頼です。
bathroom180423a
壁のタイル面は、目地にカビが発生し、全体的に暗い印象です。
bathroom180423b
床面です。カビ、湯垢などの汚れが蓄積しています。
bathroom180423d
蛇口はくすんでしまっています。
bathroom180423c
浴槽内部。全体に黒ズミが付着しています。
bathroom180423e
ドアは表面の凹凸部に湯垢、カルキなどが付着し、白く濁っています。
~4時間後~

bathroom180423f
タイル表面、目地に付着したカビは跡形もなく消え去り、全体的に明るくなっています!
bathroom180423g
床面もキレイサッパリ新品のようになっています!
bathroom180423i
蛇口はくすみが無くなり、反射した私が映り込んでいます!
bathroom180423h
浴槽内は元々こんな色でした!
bathroom180423i
白濁していたドア表面も、気持ち良い日の光が入ってくるようになりました!
全体的にカビ汚れが強かったので、専用のカビ除去剤をしっかりつけ置き。
結果、ここまでキレイにすることができました。

作業完了後はお客様も大変喜んでおり、同時にとても驚いていました。
お風呂掃除で中々思うようにいかないことがあれば、ぜひおそうじ本舗手稲駅前店まで!!
さてさて、4月に入り、暖かい日も増え、少しずつ春らしくなってきましたね。
とはいえ、季節の変わり目で急に気温が下がることもあるので、体調管理に気を付けていきましょう。

と、余計なお話はここまで。
先日、和室の中のとある箇所が気になるというお客様がいらっしゃり、お掃除に入らせていただきました。

その場所は【長押】です!!
「ながおし」ではなく「なげし」と読みます。
長押というのは、壁の上のほうに設置されている、ハンガーやフックをかけるのにちょうど良いあそこのことです。
その形状ゆえ、とてもホコリがたまりやすい場所ですね。

nageshi1
おそるおそる確認してみると、やはりホコリが溜まっていました。
nageshi3
違う箇所も確認してみると、ここはさらにホコリが積もっています。
nageshi5
こちらはさらにさらに、絨毯のようにホコリが敷き詰められた状態です。
上のような状態でしたが、しっかりブラシを当て、掃除機で吸いながらほこりを掻き出し除去していきます。
nageshi2
きれいさっぱりホコリが無くなっていますね。
nageshi4
こちらも、ここまでキレイになると気持ち良いですよね。
nageshi6
経年により、継ぎ目にすき間ができています。
ホコリを除去して初めて気が付きました。
清掃後、仕上がりをお客様に確認していただきましたが、とても満足していらっしゃいました。
清掃を行った我々としても、ビフォーアフターでここまで分かりやすくきれいになると気持ちの良いものです。

ちなみに今回は長押のみで1時間程度の作業でしたので、¥5,000でお掃除させていただきました。
ご自宅に和室がある方は、一度自分の目で実際に確認してみてはいかがでしょうか。
もし興味がある方は、おそうじ本舗手稲駅前店までぜひぜひ。
こんにちは!
おそうじ本舗手稲駅前店の山本です。

今日は清掃以外のお仕事で、室蘭に行って来ました。
あまり行く機会がないので、周りをキョロキョロと眺めつつ、見慣れぬ街を安全運転で移動していました。

作業自体は15時頃に終了。
その足で札幌に帰る、というわけではなく、私山本とオーナーの米原は、味の大王というお店に向かいました。
DSC_07351
はい、着きました。
このお店はラーメン屋さんですが、醤油でも塩でも味噌でもなく、カレーラーメンが名物のお店なのです。

実は作業前に、
「カレーラーメンって食べたことある?」
「いえ、食べたことないです」
「室蘭のソウルフードといえばカレーラーメンなんだよ」
「へーそうなんすね、知らなかったっす」
「じゃああとで食べに行くか!」

というやり取りをしていたので、初めて食べるカレーラーメンにワクワクしていました。
DSC_0734
「お待たせしましたー」

ついに!
ついにカレーラーメンが運ばれてきました。
ちなみにですが、この写真はお腹が空きすぎていたので、軽く一口二口食べてからの写真です(笑)

カレーのスープは結構スパイシーで、一度飲むとやみつきになり、やめられないとまらない現象が不意にやってきます。
麺は見たことないくらいのちぢれ麺で、これがまたスープに絡んで美味い美味い。

室蘭に来たときは、ぜひまた寄ろうと思いました。
オーナーいわく、味の大王は苫小牧にもお店があるとのこと。
そしてスープが室蘭本店よりも若干マイルドらしいので、それはそれでまた気になります。

苫小牧に行くことがあれば、またブログに書こうと思いますのでお楽しみに!
お問い合わせはこちら
ページトップへ戻る